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不規則な生活で自然食を続けていくには 

生活リズムが朝型の人と夜型の人がいます。



wakaba活力のピークが朝か夜のどちらに来るかで朝型の人と夜型の人が分けられます。深い眠りが得られると、朝が爽快で、朝食を美味しく食べられます。

夜は日没と共に太陽が落ちると同時に、人間もエネルギーをクールダウンして、心身共に休ませていくことが自然のリズムです。

人の日リズムの中で、一番活発な時間帯はお昼の時間、午の刻です。

内臓も活発に活動している時ですから昼食はこくのある内容の食事が合っています。朝食はどの様な役割をしているかというと、脳細胞が目覚めて活動できるよう細胞のエネルギー源である炭水化物を摂取しなければなりません。砂糖・果糖がブドウ糖に一番近い糖分ですが、カロリーが高過ぎるのとミネラルやビタミンを大量に使ってしまいますので炭水化物の王様・ご飯を食べるのが安全な食事内容といえます。

基本のご飯、味噌汁お漬物の作れない時にネギ味噌は味噌汁を食べた時と同じような働きをして健康を支えてくれます。
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