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冷えは万病のもと その2  

冷え症の体質を変えるのには、筋肉を動かして気血の流れを活性化していくことが手っ取り早い方法です。



冷えからの脱出法
haruイメージとしては、「気の流れの滞り」「血液の滞り」「水の滞り」を治すことを目標に。

筋肉の衰えは姿勢を保つことが出来なくなり、血行不良をおこします。 血行が悪くなると冷え、腰痛、肩こりなどがおこり、「だるくて動くのがおっくう」になると、ますます、筋力は低下して悪循環になります。


  1. 肩・腕の筋肉を鍛える

  2. 腹筋を鍛える

  3. 背筋を鍛える

  4. 足の筋肉を鍛える


日常生活煮の中で自分できる対策
習慣にしていく方法

  1. 起きる時間はできるだけ一定に=夜更かししない決意より、実行性が高い就寝前の軽いマッサージなどが有効です。

  2. 食事はしっかり決まった時間に

  3. まとめて動くよりこまめに動く、よく働く



身体を温める方法

  1. 足浴    生姜を使って生姜湯を利用すると

  2. 半身浴   ぬるめの湯に長い時間ゆっくり入って

  3. 全身浴   短時間の場合


冷房対策
下半身の冷えを守るために、靴下、ひざ掛け、下着の材質にこだわってみるのも一工夫です。自分が冷え性だと気づいたら、上着を必ず携行して、冷えを防ぎ、体温の調節をしてください。
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