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心身不調を整える「家庭の医学」を身につける 

背骨ゆらしなどの基本四技法に、ピアカウンセリングなど心の持ち方まで気功の置き薬を頭でなく身につける100日


kusuri「どんな知識も使える智恵になっていなくては意味がない」と言われると、頭でっかちの私は劣等生なのですが、劣等生だからお伝えできることもあるだろうと、開き直っています。

不妊から冷え性、便秘、腰痛、肩凝り、眼性疲労、肌荒れ、アレルギー、無気力、病院に行っても問題にされない病気以前の慢性疾患、心身の不調を持っていない人はいないでしょう。かうてはこうした心身不調を癒す生活の知恵が伝承されていました。それが「家庭の医学」です。それが核家族化、都市化のなかで失われてしまいました。

氾濫する情報の洪水を泳ぎきるために、今ほど「家庭の医学」が求められている時はありません。

自分のためだけではなく、愛おしい人、大事な人、家族や身近な人のためにも「家庭の医学」を一緒に身につけませんか。「何が正しいか」を押しつけるのではなく、「自分に何が必要か」を判断できるようになる。それが健康ヘルパーが提案している技、知識でなく智恵です。一人一人、時、所で違う人の多様性を認め合う、そこが出発点です。

それを100日間続けます。気功の「功」を実践するのです。繰り返し積み重ねが身に付ける遠くて近い道なのは流行の外国語修得と同じ。「習うより慣れよ」です。
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