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生命農法 

地域に根ざして、いのちの糧の農産物を新しい最先端の農法で、産出している高橋丈夫さんの収穫祭の報告です。


久しぶりに戸外のイベントに参加して、十分に楽しませて頂きました。ありがとうございました。地域に根ざした交わり方の安定した、すべての環境が素晴らしかったです。

昨日は、帰りに頂いてきました、「お土産」のおもちや、おそばを食べて、一週間の疲れを一日かけて取り去り、今日は池袋の事務所でまじめにやっております。

初めての体験:四升餅にチャレンジしました。

故郷の佐久市在住のころは、12月26日が実家のお餅搗きの日で、朝4時からはじめて一日で50臼搗きました。しかし、三升餅でしたから、四升~六升餅があることを知りませんでした。丁度自分の63回の誕生日を記念して、チャレンジしましたが、筋肉が急激に衰えていることを、すぐ感じ取りました。ケヤキの臼と杵はどっしりと重くて、一日置いて今日になって、あちこちの筋肉が、乳酸をためこんで痛んでいます。

美味しいお酒を飲みました。やはり濁り酒が最高でしたが、すきっ腹にしみ込んで、足がふらついて、名刺交換をする時に困りました。今朝は、昨日着ていった半コートに焚き火のにおいが残っていて、秋の運動会のあと、登校時に嗅いだ懐かしい思いがしました。

  • なぜ塩の結晶が「ピラミッド」の形になるのか?

  • なぜ「遠赤効果のある熱線と同時にマイナスイオンがでるのか?


説明を伺いましたが、物理の時間をサボった高校時代が恨めしくなりました。これから調べて納得できるようにしたいです。でも、好意に甘えて塩の結晶を頂いてきました。(ずうずうしかったかな・・・?)
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